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Skippy ピーナッツバター チャンク|甘さ控えめ、つぶつぶ食感がクセになる

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Skippy ピーナッツバターチャンク 340g
添加物不使用。ピーナッツの粒が残ったザクザク食感のチャンクタイプ
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朝のトースト、ちょっとマンネリだった#

ヌテラアヲハタ55のイチゴジャムを交互に塗る生活がしばらく続いてたんだけど、ふと「もう一種類くらいあってもいいかも」と思って、前から気になってたスキッピーのピーナッツバターを買ってみた。

ピーナッツバターって海外ドラマでよく見るイメージだけど、日本のスーパーだと小さいサイズしか置いてないし、なんとなく手が出しにくかった。でもこのスキッピーは340gで760円くらい。試してみるにはちょうどいい。

良いところ#

甘さ控えめでピーナッツの風味がしっかり#

最初にびっくりしたのが、思ったより甘くないこと。日本のピーナッツクリームって結構甘いイメージがあったけど、スキッピーは甘さがかなり控えめ。その分、ピーナッツそのものの香ばしさと旨味をしっかり感じる。

ほんのり塩味もあって、甘いだけじゃない奥行きのある味。朝から甘ったるいのは苦手っていう人にもちょうどいいと思う。

つぶつぶの食感がたまらない#

チャンクタイプを選んだんだけど、これが正解だった。ピーナッツの粒がほどよく残ってて、トーストに塗ると噛んだときにザクザクした食感がある。

クリーミータイプもあるけど、この食感を知ってしまうともう戻れない。子どもたちも「つぶつぶのやつ!」って指定してくる。

添加物不使用でシンプルな原材料#

原材料を見たらかなりシンプルで、ピーナッツ、植物油、砂糖、食塩だけ。添加物不使用っていうのは、毎朝食べるものだからちょっと安心。

変な後味もなくて、素材の味がストレートに感じられる。

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Skippy ピーナッツバターチャンク 340g
添加物不使用。ピーナッツの粒が残ったザクザク食感のチャンクタイプ
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気になるところ#

日本のピーナッツクリームとは別物#

甘いピーナッツクリームをイメージして買うと、「思ったより甘くない」と感じるかもしれない。うちの娘は最初「もうちょっと甘い方がいい」って言ってたけど、はちみつをちょっとかけたら気に入って食べるようになった。

逆に甘さ控えめが好きな人にはぴったりだと思う。

我が家の食べ方#

食べ方頻度ポイント
トーストに塗る週3〜4回こんがり焼いたパンに
バナナと一緒にパンに週1回鉄板の組み合わせ
はちみつと合わせて週1回娘のお気に入り
セロリにつけて月2回おやつに意外と合う

まとめ#

朝食のトーストのバリエーションがまた一つ増えた。ヌテラの甘い日、ジャムのフルーティーな日、そしてスキッピーの香ばしい日。日替わりで楽しめるのがいい。

340gで750円くらいだから、コスパも悪くない。毎朝トーストに塗って家族4人で使っても、1ヶ月以上はもつ。添加物不使用で甘さ控えめ、食べ飽きない味のピーナッツバターです。

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