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くらこん 業務用塩こんぶ|野菜と揉むだけで副菜が完成する

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くらこん 業務用塩こんぶ 500g
大容量500g。野菜と揉むだけで副菜完成、パスタや炒め物の調味料にも
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副菜のレパートリーに困っていた#

毎日のお弁当作りで地味に困るのが、メインのおかず以外の隙間埋め。彩りも考えると、ちょっとした副菜がもう一品欲しいんだけど、朝からそんな余裕はない。

スーパーで見かける小袋の塩昆布も便利だけど、毎日使うにはすぐなくなるし割高感がある。そんなときに見つけたのが、くらこんの業務用塩こんぶ500g。最初は「500gって多すぎない?」と思ったけど、使い始めたら全然そんなことなかった。

良いところ#

野菜と揉むだけで副菜完成#

これが本当に助かってる。キャベツでも白菜でも、刻んでこの塩こんぶと揉むだけで、ちゃんとした副菜になる。蕪や大根なんかは特においしくて、お弁当の隙間にちょうどいい。

調味料を計る必要もないし、漬け込む時間も最小限。朝の5分で一品増えるのは、本当にありがたい。

大容量なのにコスパがいい#

500gで1,700円台。スーパーで小袋を買い続けるより断然お得。うちみたいに毎日お弁当を作る家庭だと、小袋はあっという間になくなるから、この大容量はちょうどいい。

常備しておけば「あ、塩昆布切らした」というストレスからも解放される。

調味料代わりに使える幅広さ#

副菜だけじゃなくて、パスタの味付けにも使える。塩こんぶとバターでペペロンチーノ風にしたり、キャベツと一緒に炒めたり。

おにぎりに混ぜ込むのも定番。塩こんぶバターおにぎりは子どもたちにも好評で、土曜の昼ごはんによく作ってる。

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気になるところ#

開封後の保存に一工夫必要#

500gは一度に使い切れる量じゃないから、開封したら小分けにして保存してる。ジップロックに100gずつ分けて、使わない分は冷凍庫へ。

ちょっと手間だけど、最初に一回やっておけばあとは楽。湿気ると風味が落ちるから、密閉はしっかりめに。

うちでの使い方#

使い方頻度備考
野菜の浅漬け風週3〜4回キャベツ、白菜、蕪など
おにぎりの具週1〜2回バターと合わせて
パスタの味付け月2〜3回キャベツと一緒に
炒め物の仕上げ週1回野菜炒めに加える

まとめ#

業務用500gは確かに多いけど、毎日使う家庭なら全然持て余さない。野菜と揉むだけで副菜ができるから、お弁当作りの強い味方になってくれる。

ごはんですよと並んで、うちの冷蔵庫に欠かせない常備品になった。ご飯のお供が充実してると、なんとなく安心感がある。

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