九鬼 純正胡麻油こいくち|香りが別格、料理の仕上げに欠かせない一本
ごま油の香りって、こんなに違うんだ
正直、ごま油なんてどれも同じだと思ってた。スーパーで一番安いのを買ってたんだけど、たまには違うの試してみようかなって。
九鬼の純正胡麻油を使ってみたら、香りが全然違う。フライパンに垂らした瞬間から、キッチン中にいい香りが広がる。「これが本物のごま油か」って感動した。
600gで約1,047円。1gあたり約1.7円。安いごま油の倍くらいするけど、香りが濃いから少量で済む。結果的にコスパは悪くない。
良いところ
香りが濃厚で少量で十分
これが一番のポイント。香りが濃いから、使う量が少なくて済む。
炒め物に入れるときも、仕上げに垂らすときも、ほんの少しでOK。薄めのごま油だと「もうちょっと」って追加しちゃうけど、これは最初の一垂らしで香りが立つ。
純度100%の安心感
有名メーカーのごま油でも、他の油が混ざってるものがあるらしい。九鬼の純正胡麻油は、ごま油100%。
原材料を見ると「食用ごま油」だけ。シンプルで安心。純度が高いから香りもしっかりしてるんだと思う。
炒め物がおいしくなる
野菜炒めに使うと、香ばしさが加わってグッとおいしくなる。特に大根の葉とか、きんぴらとか、和風の炒め物に合う。
中華料理にも使える。チャーハンの仕上げにちょっと垂らすだけで、お店っぽい香りになる。
ボトルの形が使いやすい
四角いボトルで、キッチンで場所を取らない。注ぎ口も適度な大きさで、垂らしすぎることがない。
地味だけど、毎日使うものだから使い勝手は大事。
PR気になるところ
カロリーは高め
ごま油って、カロリーが高い。大さじ1杯で約120kcal。
でも香りが濃いから少量で満足できるし、揚げ物に使うわけじゃないから、そこまで気にしなくていいかなと思ってる。
仕上げの一垂らしで料理が変わる
ごま油は炒め物だけじゃなく、仕上げに使うのがおすすめ。
- ナムルの仕上げに
- 冷奴にちょっと垂らして
- お味噌汁に香りづけ
- 焼きおにぎりの仕上げに
あさげの味噌汁にごま油を一滴垂らすと、また違った風味になっておいしい。
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 商品名 | 九鬼 純正胡麻油こいくち |
| 内容量 | 600g |
| 価格 | 約1,047円 |
| 原材料 | 食用ごま油 |
| 特徴 | 純度100%、濃厚な香り |
まとめ:ごま油は香りで選ぶべき
純度100%の本物のごま油は、香りが全然違う。少量で料理がワンランクアップするから、コスパも悪くない。
ごま油にこだわったことがない人にこそ試してほしい。香りの違いに驚くはず。
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