味の素コンソメ 固形|何十年も使い続けてる、洋食の定番調味料
味の素のコンソメ、ずっとこれ一択
実家でも使ってたし、自分で料理するようになってからもずっとこれ。味の素のコンソメ固形タイプ。
スープ、シチュー、ポトフ、ハンバーグ。洋食を作るときには必ず登場する調味料。これを入れると味がビシッと締まるんですよね。「何か足りない」ってときにコンソメをひとかけら入れると、急に味が決まる。
固形タイプが使いやすくて好き。21個入りで200円しないくらいだから、コスパも最高。我が家では常に2箱ストックしてる。
良いところ
入れるだけで味がしっかり決まる
コンソメの一番の良さは、これを入れるだけで味が完成するところ。野菜スープを作るとき、コンソメと塩コショウだけで十分おいしくなる。
特にトマト系の料理との相性が抜群。ミネストローネとか、トマト煮込みとか。トマトの酸味とコンソメの旨みが合わさると、レストランみたいな味になる。スパゲッティのソースに入れてもおいしい。
昔から変わらない安定した味で、「今日はなんか味が違う」ってことがない。この安心感が長年使い続けてる理由かもしれない。
固形だから計量いらずで手軽
1個で2〜3人分のスープが作れる目安。計量スプーンを出さなくていいから、パッと使えて便利。
うちでは箱から出して、固形をバラバラに崩して別の容器に入れてる。こうすると使うときにサッと取り出せるし、量の調整もしやすい。濃いめが好きなら多めに、薄めが好きなら少なめに、感覚で調整できる。
粉末タイプもあるけど、固形のほうが湿気にくいし、崩して使えば粉末と同じように使える。結局固形に戻ってくる。
何にでも使える万能さがすごい
洋食全般に使えるのはもちろん、意外なところにも活躍する。
定番の使い方:
- オニオンスープ、ポトフ、シチュー
- カレーの隠し味(コクが出る)
- ハンバーグのソースに
ちょっと意外な使い方:
- 炒飯に少し入れると洋風になる
- パスタを茹でるときに入れると下味がつく
- トンカツの下味に削って使う
特にパスタの茹で汁に入れるのは最近ハマってる使い方。塩だけで茹でるより、麺自体に旨みが入っておいしくなる。
品質への信頼感がある
味の素のコンソメって、何十年も前から変わらない味。実家で母が使ってたのもこれだったし、その安心感がある。
大手メーカーの定番商品だから、品質にブレがないのもいい。スーパーで売ってるのと同じものがAmazonでまとめ買いできる。一定の頻度で必ず使うものだから、ストック切れを気にしなくていいのがありがたい。
PR気になるところ
正直、長年使ってて不満がない
強いて言えば、スーパーのほうが安いこともあること。でもまとめ買いしたいときや、買い忘れを防ぎたいときはAmazonが便利。
あと、塩分が入ってるから、他の調味料と合わせるときは塩加減に注意が必要。でもこれはコンソメ全般に言えることだし、慣れれば調整できる。
コンソメを使った我が家の定番レシピ
簡単野菜スープ
梅雨時期って、なぜか温かいスープが飲みたくなる。コンソメをお湯に溶かして、冷蔵庫にある野菜を適当に入れるだけで簡単スープの完成。
キャベツ、にんじん、玉ねぎあたりを刻んで煮込むだけ。コンソメが入ってるから、あとは塩コショウで味を調えれば完成。15分くらいでできる。
息子は「野菜スープおかわり」って言ってくれることもあって、野菜を食べさせたいときに重宝してる。コンソメの旨みで野菜が食べやすくなるみたい。
卵スープ
もっと手軽なのが卵スープ。お湯にコンソメを溶かして、溶き卵を入れるだけ。朝の忙しい時間でもすぐ作れる。仕上げにパセリを散らすとそれっぽくなる。
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 商品名 | 味の素コンソメ 固形 21個入箱 |
| 内容量 | 21個入り |
| 1個の目安 | 2〜3人分のスープ |
| 価格 | 約180円(1個あたり約9円) |
| 原材料 | 食塩、砂糖、食用油脂、野菜・肉エキスなど |
まとめ:コンソメは洋食の必需品
何十年も使い続けてる定番品。洋食を作るなら、とりあえず常備しておきたい調味料の筆頭。
入れるだけで味が決まる手軽さと、何にでも使える万能さ。コスパも良いし、品質も安定してる。これからも変わらず使い続けると思う。
スーパーで1箱ずつ買うより、Amazonでまとめ買いしておくとストック切れの心配がなくて楽。
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